RF1 SOZAI

RF1とじゃがいも

RF1のこだわりが詰まった
自慢のじゃがいもです。

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北海道・端野町の
男爵いも

北海道・端野町の
男爵いも

今年もホクホクおいしい、
健やかな男爵が育ちました。

北海道・端野町の男爵いも

RF1と25年以上ものおつきあいのある端野町の契約農場は、
日照時間が長くて雨が少なく、四季を通じて温度差がはげしい気候が特徴。
じゃがいもの原産地、アンデス高原によく似た、栽培に適した恵まれた環境です。

北海道・端野町の男爵いも

男爵のおいしさの決め手は、デンプンの含有量。
寒暖差の大きい気候と、肥沃な土地で手塩にかけて育てられた端野町の男爵は、
デンプン質をたっぷりと含み、ホクホク感も格別です。

北海道・端野町の男爵いも

“端野町のおいしい男爵を、一年中届けたい”
そんな思いから生まれた保存法が「雪中備蓄」。
じゃがいもの芽が出ないように雪を詰めたコンテナで囲むと、
温度・湿度をほどよく保てるのです。
また、鮮度の高いおいしさを保つため、出荷には通気性のよいコンテナを使用。
カビや傷みを防ぐだけでなく、コンテナの再利用はエコロジーにもつながります。

北海道・端野町の男爵いも
北海道・端野町の男爵いも

安心安全への
取り組み

安心安全への
取り組み

“おいしさはもちろん、
安心も届けたい”

安心安全への取り組み

RF1の契約農場では、病害や害虫駆除のための農薬は必要最低限しか使いません。
また、同じ畑で異なる作物を年ごとにローテーション栽培する
「輪作体系」で肥沃な土壌を維持し、農薬の削減へとつなげています。

安心安全への取り組み

収穫に関しても、茎や葉を薬剤で枯らしてから掘り出すのが一般的ですが、
薬剤を使わず独自の処理機で葉と茎を刈り取ります。
そのぶん時間も人手もかかりますが、
安全な素材を育てるには必要なことなのです。

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素材のおいしさを
最大限に活かす工夫

素材のおいしさを
最大限に活かす工夫

ファクトリーでは
ひとつひとつの工程にこだわります。

素材のおいしさを最大限に活かす工夫

農場から届いた土付きのじゃがいもは、水のシャワーでやさしく洗浄。
芽を取るときは、おいしい部分をできるだけ残すために手作業で。
また、小さなキズや芽も見逃すことがないよう
人の目や手でしっかりチェックし、安全性を高めます。

素材のおいしさを最大限に活かす工夫

皮のむき方も、使用するメニューによって変えています。
皮が食感に影響するサラダ用はつるんと。
コロッケ用は皮と身の間のおいしさと栄養を残すため、まだらにむきます。

素材のおいしさを最大限に活かす工夫

収穫したじゃがいもが
サラダになるまで

安心・安全なおいしさを
お届けするために。

  1. 産地から

    産地から

    <ファクトリーへ直送>

    土付きのじゃがいもをコンテナや段ボールに詰め、低温設定した冷蔵トラックでみずみずしい状態を保ちます。

  2. ファクトリーでは

    洗浄・皮むき

    <洗浄・皮むき>

    水のシャワーでやさしく洗浄。汚れなどを落としてから、皮をむきます。

  3. 検品

    <検品>

    人の手でひとつひとつ傷みがないかをチェック。専用ナイフでていねいに芽をとります。

  4. 調理

    <調理>

    サラダの形状にあわせて加工。じゃがいもの風味を活かしながら、やさしく調理します。

  5. 袋詰め

    <袋詰め>

    調理メニューごとに、ていねいに袋詰め。

  6. お店では

    仕上げ

    <仕上げ>

    中身を確認し、他の素材を合わせ、和えたてのおいしいサラダにします。

    ※イラストはイメージです

しっかり鮮度管理をしながら、
お店まで新鮮で、安心・安全なおいしさを
お届けしています。

じゃがいもを使った商品

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